コンセプト

作り手と住まわれる方の思いを繋ぐ

を大切にしていきたい。

舎名(社名)のボンズハウス【bond’s house】の

“bond’s”

には2つの意味があります。

まず、ひとつめは英語でつながりや絆を意味する

“bonds”【絆】

建物の施工にあたり地域との【絆】
家造り、建物造りに関わる人同士の【絆】
お客様との【絆】
そのご家族、ご友人たちとの【絆】

そしてふたつめは、その【絆】を更に強く結びつける。
また、強い建物を作るという意味においても
いろいろな物を結合する接着剤の代名詞ともいえる
“ボンド”【bond】

この二つのボンド【bonds】 ,【bond】で、

【bond’s house】

と名づけました。

家造り、建物造りを通して生まれるさまざまな出会いを、
大切な【絆】へと変えてゆきたい。
大切な人との【絆】をより強く結びつけるお手伝いがしたい。

私たちの舎名(社名)にはそんな願いが込められています。

建築舎ボンズハウスからのご提案

動線なんか関係なくカッコイイ家がいい。
家事動線や収納が大事。
塗り壁や自然素材が好き。
住宅に対する思い入れは十人十色、百人百様。
なので【bond’s house】には決まった規格、間取りはありません。

時間がかかるかもしれないけれどひとつひとつ丁寧に提案していく、形にしていく。

決して建売住宅が悪いわけではない。
確かに造る為の効率の良さは追及されているだろう。
ただ、住みやすさは? 構造は? 使われている材料は?
どこまで理解して買われたのだろう?
案内をしてくれた人は断熱の事がわかるのだろうか。
建てた人は住む人の理想の家族像がわかるのだろうか。
こだわりや思い入れは誰がわかっているのだろうか。

住宅に対する思い入れといっても
『他より地震に強い家』
これだけでもいい。

『とにかく冬あったかい家がいい』
これでも十分。

もちろんもっとたくさんの思いがあってもいい。

十人十色、百人百様、いろいろな思いをカタチにしたい…

ただそれだけではない安心も提案したい…

人、建物、思い、様々なモノを結ぶ【絆】で在り続けたい…

それが私たち【bond’s house】です。